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  • 2012.07.04 Wednesday
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いたすら

いたずら。 人を作った第三者がいるとすれば、すごくいたずらやな と思う。

The Fool On The Hill

 


ビートルズ The Beatles の曲から「丘の上の道化」The Fool On The Hill(壺齋散人訳)



  来る日も来る日も 丘の上で
  じっと動かずに苦笑いを浮かべてる男
  誰も気にしないけれど
  道化なんだろうと思われてる
  丘の上の道化が
  夕日を眺めてるんだ
  目を皿にしながら
  地球の回転を見てるんだ

  自分流儀に頭を持ち上げて
  声を高々に怒鳴り散らしてる男
  誰も聞いてないけれど
  そんなことはどうでもいいんだ
  丘の上の道化が
  夕日を眺めてるんだ
  目を皿にしながら
  地球の回転を見てるんだ

  誰も気にはしないけれど
  なんだかひっかかるところもある
  そんなことどうでもいいよ
  丘の上の道化が
  夕日を眺めてるんだ
  目を皿にしながら
  地球の回転を見てるんだ






The Fool On The Hill : The Beatles

Day after day alone on the hill,
The man with the foolish grin is keeping perfectly still,
But nobody wants to know him,
They can see that he's just a fool, 
And he never gives an answer,
But the fool on the hill
Sees the sun going down,
And the eyes in his head,
See the world spinning around.

Well on his way his head in a cloud,
The man of a thousand voices talking percetly loud
But nobody ever hears him,
Or the sound he appears to make,
And he never seems to notice,
But the fool on the hill . . .
Sees the sun going down,
And the eyes in his head,
See the world spinning around.

Nobody seems to like him
They can tell what he wants to do.
And he never shows his feelings,
But the fool on the hill . . .
Sees the sun going down,
And the eyes in his head,
See the world spinning around.




>>>http://youtu.be/WIsou0IRIQU


正反合


ハロー


ご無沙汰してます。






今までどうしてた?だって?





まぁ、誰も聞きたくはないと思いますがいろいろありましたよ。

因みに最近は、今流行りのTwitterやFacebookに浮気をしておりました。







そして、やっていく中でいろいろ思ったのですが

140文字以内で伝えたり、SNS特有の

常に知り合いや友達と繋がっている?(密接?)環境での発言等も考えないとならないめんどくささや、自分との距離もちょっと近いんじゃね?って事で


思うことをちゃんと伝えられないなと思い、また戻ってきた次第であります。






いやいや、しかし
TwitterやFacebook等のSNSも使いようで良いとこもありますよー。



なので僕は和洋折衷、いいとこ取りで行こうと思っております。



で、またこのブログも並行してやっていこうかなと。





男女関係に置き換えて男の目線から捉えるとよくある話ですね、こういうの。




「やっぱり、君が好きだー」みたいな。









やっぱり続けます、このブログ。









終わりました。


京都での自主企画が終わりました。



がんばって告知した甲斐があり、当日は大盛況!

来て頂いた方々には、ほんと感謝しています。





いやぁしかし、イベントが終わるまでは集客の不安や
スムーズに進行するためにバタバタ、あたふたの連続で精神と体力を消耗しきりましたが
いざ終わってみると、また企画をしたくなるのは不思議だなぁと。


多分また、不安と期待の毎日を送るのでしょう。






で、次は一応 9月に

中津にあるVi-codeっていうライブハウスで、おもろいことを考えてますので
よろしければぜひお越し下さい。


まとまり次第、マイスペやらに載せます。



どんな感じにしようかなぁ。

GTSVL×soco soco presents 【POSMO】

04_10flyer.jpg
日本におけるポストロックを形づけたと言っても過言ではない「サンガツ」


レピッシュ、ガンガ・ズンバのtatsu(B)や音響スティールパン奏者の町田良夫、De De Mouseのバックも務める佐治宣英(Dr)が組む
数々の映像サントラの起用?センス・オブ・ワンダー出演等、Jazz?DUB?エレクトロニカ?Post Rock?ラテンを縦横無尽に飛び回る音のアナーキスト3人による「miimo」のスティールパン奏者、町田良夫と
プログレッシブ・アグレッシブ・ハードコア・ジャズ「NATSUMEN」の山本達久によるユニット「ohanami」


人力システムによる連鎖ジャズバンド「SJQ」


ボアダムズのライヴ&レコーデイングに参加や
竹村ノブカズとのユニットUNIVERSAL ERRORSでも活動し、今年
aSymMedley名義でaltzmusicaより12inch発表、アルバムリリース予定の「和泉希洋志」


今、関西で最も重要な音楽家「BIOMAN」と男たちのぶつけ合い遊戯「contact Gonzo」による初コラボなど、総勢19組の細胞が勝手に踊りだす豪華ラインナップが揃い踏み。


そんな、GTSVLとsoco socoによるプレゼンツパーティー 『POSMO』

4/10は、京都METROにぜひお越し下さいませ。 





GTSVL×soco soco presents
『POSMO』

2011.4.10 at 京都CLUB METRO >>>(http://bit.ly/id1U9N)
京都市左京区川端丸太町下ル京阪神宮丸太町駅2番出口 恵比須ビルBF


open start/16:00 close/24:00
前売:2000円 当日:2500円(各1drink代別途)

※フライヤー持参で、前売り料金でご入場頂けます。






【Live/Performance】

・サンガツ

アルバム「サンガツ」(ジム・オルークのプロデュース)で2000年にデビュー。
以来、奥原浩志監督作品「波」のサントラ、3rdアルバム「静かな生活」等をリリース。
メンバーチェンジを経て、ドラムx4、ベースx1、ギターx2の7人編成で、2010年3月に5年ぶりのニューアルバム「5つのコンポジション」をリリース。

音の形や動きにフォーカスをあてた楽曲を披露する。

現在は、3ドラム、1ベース、2ギター。ときどきスティールパンやハンドチャイムも入ります。

バンド名の由来は映画「三月のライオン」から。

>>> http://sangatsu.com/




・ohanami

スティールパン/エレクトロニクスの町田良夫(miimo)と超越技巧ドラマー山本達久(NATSUMEN、Jim O'Rourke等)による宇宙まで届く昇天系金属音ポリリズム・ユニット。

2010年Wonderyouより1stアルバムを発売。キラキラ/ビカビカエレクトロダンス?アンビエント!!

>>> http://www.naturebliss.jp/WNDU/?p=331




・SJQ(Samurai Jazz Quintet)

SJQは、魚住勇太(ピアノ)、米子匡司(トロンボーン)、ナカガイトイサオ(ギター)、アサダワタル(ドラム)、大谷シュウヘイ(ベース) そして人工生命によるプロジェクト。ループを用いず、一つ一つの音と音がドミノのように連鎖反応させることで、音楽が生まれ、展開する。

演奏はコンピュータなどで、生演奏をリアルタイムで音響処理を行う、ライブエレクトロニクスという手法で行われる。

>>> http://www.dubdb.com/sjq/




・aSymMedley a.k.a.和泉希洋志

既存の音やイメージを自在にリミックスし作品を編み上げるアーティスト。

90年初個展,以後数々の展覧会やパフォーマンスに参加。

一方で音響・音楽に関わる活動を行い,多くの音楽家と共演。1996年より小杉武久のサウンド・パフォーマンス、1997年-2002年ボアダムズのライヴ&レコーデイングに参加。

主なバンド活動、Artwank(竹村ノブカズとのユニット)UNIVERSAL ERRORS。

97年にシングルCD(Rephlex Records)発表,2000年(Childisc recordings)2004年(PEACE RECORDS)よりアルバム発表。
2011年altzmusicaより12inch発表、アルバムリリース予定。

絵画、彫刻、CGやビデオ映像,サウンドを自在に駆使するマルチアーティストであり,BEAMS Tの依頼によるTシャツのデザイン、バスキアやラメルジーが在籍したNYのDEATH COMET CREWの05年ツアーTシャツ&CDジャケットのデザインを担当するなど,ジャンルを超えた活動を行なっている。




・BIOMAN

BIO主催、DJ、プチ農家、neco眠る 昨年初のMIX CD「HYPER NEKTAR」を発表。 わりかし好評。

>>> http://www.myspace.com/moriguchijunta




・contact Gonzo

「contact Gonzo」とは、2006年にダンサーの垣尾優と塚原悠也が開発・命名したメソッドの名称。
人と人との間に起こる「接触」というシンプルな物理現象に起 因する様々な瞬間的な事象を通し、自らにとっての「世界の仕組み」を紐解こうとする方法論。

パフォーマンスの模様は「YouTube」などのメディアを 使って即時的に発表される。現在、三ヶ尻敬悟、加藤至、金井悠、塚原悠也、松見拓也、マサのメンバーで大阪を拠点に国際的に活動。

>>> http://contactgonzo.blogspot.com/



・辺口芳典×日野浩志郎

市内関係の辺口芳典とTalking Dead Goats"45の日野浩志郎によるユニット。




・GTSVL

ゲイツビルと読む。
2007年結成。あらゆるジャンルを横断しながら活動。

限りなく繰り返されるリズムパターンによって構成されたダンスミュージックのためのジャズ・クインテット。または、ポリリズムで踊るのが得意な人々の集まり。

>>> http://gtsvl.com/




・soco soco

関西圏を中心に活動中。
ダンスミュージックから音響的なものまで、3人が持つ素材の加算・減算を繰り返した結果、その音楽的アプローチは増殖を続けている。

一貫した音楽性を目指すよりも多様な音楽をどう組み立て、どう見せていくかによりライブひとつひとつを独立した作品として完成させていく。

>>> http://www.myspace.com/socosoco




【Exhibition】

・NAZE

犯罪ボーイズのメンバー。
▲やプッシーやモコモコ人間。潰缶絵描。3月にはNYでパーチー。最近、仕事受付中です。




【DJ】

・雷神

・Seitaro




【VJ】

・Kezzardrix

関西在住のプログラマ/VJ/サウンドアーティスト.自作ソフトウェアを駆使したインタラクティブな映像と音楽,及びiPhoneやiPad等のモバイルデバイスを用いたパフォーマンスを京都や神戸を中心に行っている.
また,自身の作品展示を行うと共に,様々な作家の舞台やインスタレーション等におけるインタラクティブな仕掛けのサポートプログラマとしても活動している.


baca-jaネットワークアート部門優秀賞受賞(2010),学生CGコンテスト優秀賞受賞(2010).

>>> http://www.kezzardrix.net/




・安間仁美

・E-range




【SHOP】

・NOT PILLAR BOOKS

ライブ会場など通常本屋が出店しないスペースに移動して販売する
スタイルの本屋です。オンラインブックストアも運営

>>> http://notpillar.com/


・AO

2009年結成。

mayo、moyoによるプリントプロダクトユニット。
日常の中に潜んでいる『不可思議なもの』を毎回のテーマに挙げ、シルクスクリーンを用いたプリントTシャツ、グッズ制作を手がけている。

>>> http://www.hello-ao.net/


・GRL KYOTO

2009年11月5日から11月16日まで、アーティスト「Graffiti Research Lab.」来京にあわせて市内にできた集団。

2011年に「GRL KYOTO MAGAZINE」を発刊。
GRL KYOTOの基地やそのまわりで起こったさまざまなことがらを振り返ったドキュメンテーション。

「いつのまにかそうなってしまっている」社会の厚かましさに標的を絞り、その仮面を楽しくはぎ取り、そのやり方を多くの人に広めること。そんな「ハッキング」が色々と語られているこのマガジンは、環境の隅々にこびりつく厚かましさの成長にまったをかけ、その芽を摘み取ろうとする全ての人のためにある。

>>> http://grlkyoto.net/




【FOOD】

hanare

2006年に毎週月曜日のみオープンするコミュニティカフェ「喫茶はなれ」の運営を開始。

ウィークリーカフェ、ワークショップ・レクチャー、ビジュアルプロジェクト等の企画・運営を通し、生活に関わることすべて(食、芸術、現代思想、身体、政治/経済、建築、他全部)について実験的でワクワクする活動を行っている人達と協働しながら、新しい考え方、表現方法を模索し、実践。


2010年8月よりSocialKitchenの運営を行う。

>>> http://hanareproject.net/




【チケット予約・問い合わせ】

socosocosoco@gmail.com

件名を「POSMOチケット予約」として頂き本文に氏名と枚数を記載の上、送信して下さい。
後日、返信が届きましたら予約完了となります。


※前売りメール予約→ticket@metro.ne.jpでも受け付けています。

前日までに、公演日、お名前と枚数を明記してメールして下さい。前売料金で入場頂けます。



京都 METRO Tel:075-752-4765

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